道化師・ジョーカーの立ち回り、人格、対策おすすめ

キャラ

このページでは、「道化師」の使い方、立ち回り方、対策などを解説しています。

おすすめの人格も掲載していますよ。

ぜひ最後までご覧ください。

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基本性能

外在特質
改造ゲーム開始時フィールドに部品が設置され、部品を収集し接着することができる。部品は攻撃やロケットダッシュをした後失われる。

攻撃動作速度27%上昇。ロケットダッシュの速度20%上昇
ドリル

攻撃やロケットダッシュが命中したサバイバーの治療速度が一度治療しきるまで100%増加。
推進機

存在感が溜まってなくてもロケットダッシュでき、キャンセルされるまで永久的にダッシュできる。やや速度が低下する。
存在感0なし
存在感1ロケットダッシュ 
2.8秒間ダッシュする
抵抗
サバイバーのスキルでロケットダッシュが中断された時次のダッシュのクールタイムが6秒減少する。
存在感2カーニバルダッシュ
3.0秒間ダッシュし速度も約1.2倍になる。

おすすめの人格

人格解説
左上で傲慢を採用することでチェイスを早めに終わらせることができる。
右を振ることで裏向きカードでの逆転が狙える
安定をとるなら左下もアリ。

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立ち回りー基礎

まず初めにシングルトレーニングモードで設定からロケットダッシュの感度を自分好みに変えよう

パーツ

ゲーム開始時部品が暗号機の周りに推進機が1個(稀に2個)と翼、ドリルが落ちており、ロケットチェアの周りにも翼やドリルが落ちている。また、各マップ4か所に確定で推進機が落ちているポジションが存在する。

左から順に翼、推進機、ドリル、

推進機をつけることで障害物にあたるまでキャンセルされないロケットダッシュが解放される。

攻撃動作速度27%上昇。ロケットダッシュの速度20%上昇
ドリル攻撃やロケットダッシュが命中したサバイバーの治療速度が一度治療しきるまで100%増加。
推進機存在感が溜まってなくてもロケットダッシュでき、キャンセルされるまで永久的にダッシュできる。ダッシュの速度が約11%低下する。
パーツの効果

ロケットダッシュ

存在感1でロケットダッシュが解放される

存在感2でロケットダッシュの距離と速さが上がる。

ゲームが開始したら、近くの暗号機によって落ちている推進機と翼を拾おう

推進機を拾ったら推進機と翼をつけてロケットダッシュし、マップ中の推進機などの部品をを回収しながらダメージを与えやすそうなポジション・キャラに狙いを定めて一撃を入れよう。翼をつけることでロケットダッシュの速度が上がる。失敗しても再度推進機と翼を取り付けて一撃を狙おう。一撃を入れた後は傲慢で解放された推進機をつけたロケットダッシュ、気没でダウンをとろう。ダッシュ中に気没も可能

また、ロケットダッシュを使った最初の数秒は障害物にあたってもロケットダッシュはキャンセルされない。

ロケットダッシュのコツとしてはサバイバーが板間で待機している場合は左右に揺さぶりをかけながらダッシュして板に突っ込もう。サバイバーが板を倒した場合は板窓を乗り越える音をよく聞いて揺さぶりをかけながらダッシュしよう。90度以上急旋回して板に突っ込むのはどんなにうまい人でも難易度が高い。

キャンプシーンでの立ち回りは2種類

ドリルをつけてロケットダッシュからの通常攻撃でDDを狙う

この方法は椅子前で強くロケットダッシュは狂暴3振りの通常攻撃よりも攻撃硬直が短い。その為ロケットダッシュからの通常攻撃のほうがDDを狙いやすい。ドリルは治療時間が2倍になるため絶対につけるようにしよう。

翼・ドリルをつけて通常攻撃からのロケットダッシュでDDを狙う。

この方法はサバイバーを中間距離で見つけた場合に強く、通常攻撃後にロケットダッシュを使いDDや救助狩りを狙いやすいが通常攻撃を交されて翼やドリルが無駄になる可能性がある。翼は通常攻撃の攻撃硬直が短くなるのでつけておこう。

一人飛ばした後は再度マップ中の推進機などのパーツを回収しつつ、ドリルをつけて負傷させ放置しながら全体負荷やダウンを狙って行こう。

立ち回りー応用

推進機の確定ポジを覚えよう

推進機は必須パーツなのでマップ4か所の確定ポジも覚えておこう。

対策方法

ロケットダッシュを回避する。

ロケットダッシュの音がしたら、ロケットダッシュでは回り込むのに時間がかかる窓枠や倒せば回り込むのに時間がかかるようになる板を倒して待機しておこう。弱いポジションでは板を倒すとほぼ一ダメが確定してしまうので、板は基本的に倒さず板間でのハンターのミスを誘うか板倒しでダッシュを止めよう。

救助シーンで通常攻撃をよける

救助シーンでハンターがロケットダッシュではなく通常攻撃での一撃を狙ってくる場合、一度その攻撃をフェイントを入れてよけることができれば、ドリルのパーツが無くなるため治療時間増加を回避することができる。

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