[第五人格]オフェンスの立ち回り、人格、対策おすすめ

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このページでは、「オフェンス」の使い方、立ち回り方、対策などを解説しています。

おすすめの人格も掲載していますよ。

ぜひ最後までご覧ください。

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基本性能

外在特質
ラグビーオフェンスはラグビーボールをもっており、移動速度が約300%上昇するダッシュでハンターを突き飛ばし、9m以上走った状態でハンターが障害物にぶつかった場合スタンさせることができる。ボールの使用後オフェンスもスタンする。(最大6秒)
運動天賦板操作が20%上昇し、板を倒す速度が50%増加する。ハンターの板気絶の時間が15%低下する。
機械音痴解読速度30%低下
強い抵抗風船もがき速度10%上昇。

おすすめの人格

人格解説
オフェンスは粘着&救助職であるので危機一髪採用しよう。生存の意志を振ることでさらに風船もがきをしやすくしている。怪力に振るのもあり。

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立ち回りのポイント解説

オフェンスはハンターにタックルすることでスタンさせることができるサバイバー

ボール

ダッシュでハンターを突き飛ばし、ハンターが障害物にぶつかったらスタンさせることができる

基本的な立ち回り

オフェンスの力量で試合の流れを変えることができが、タックルが下手だと戦犯になってしまうため練度を上げよう!設定のオフェンスの感度が高いほど精度を上げやすい。自分に合った感度にしよう。

オフェンスは風船救助とチェイス補佐が強力。ハンターがサバイバーを持ち上げた瞬間にタックルをすることで硬直無しでサバイバーを逃がすことげできるハンターが障害物にぶつからないとスタンはしないためタックルの角度を調整して、スタンさせるようにしよう!もしサバイバーのダウンポジションが悪かったり、後ろに壁がない場合牽制だけしてダメージを食らわないようにしよう。

基本的に粘着が必須な展開以外はリスキーなタックルを狙う<負傷せず牽制と救助の考えで立ち回ろう。

負傷するくらいならボールを一旦逃げるために使うか旋回してタックルを決めてみるのもアリ。ハンターのスタン中に治療が終わりそうならスタンさせ治療もアリ。

ハンターが特質を使っておらず、粘着シーンでオフェンスの姿を確認しているにも関わらず即サバイバーを持ち上げた場合興奮である可能性が高い、旋回して興奮だけを吐かせよう!

チェイス補佐ではチェイス中のサバイバーの邪魔をしないようにハンターにタックルしよう。ただし、このタックルが読まれていた場合逆にダメージを食らってしまうため、旋回やハンターの死角からのタックルを狙おう!

タックルのスタン中に確定で救助がすることもできる。

対策方法

翻弄を振る

ハンターの内在人格の翻弄を振ることで風船にする速度が20%上昇する。これによりオフェンスのタックルを交わせたり、風船救助が硬直ありになる可能性が上がる。

オフェンスを追う

風船粘着にきたオフェンスを追うことでボールを使わせ、クールタイム中に風船状態にする。がダウンサバまでが遠いとクールタイムが上がってまた、タックルに来るので距離感に応じて風船にしよう!

オフェンスを殴らない

サバイバーを風船にする前にオフェンスがタックルをして失敗した場合、オフェンスを殴ってしまうとクールタイムが上がりもう一度粘着ができてしまうため殴らないようにしよう。

死角を警戒する

死角はオフェンスが補佐タックルをしてきやすい。死角では一歩引いたり、一旦待つなどをして死角タックルを警戒しよう!

オフェンスを見る

チェイス中のサバイバーを追っているときにオフェンスを見ていないと補佐タックルを決められやすい。チェイス中のサバイバーだけでなくオフェンスもちょくちょく確認し、タックルに来るようであれば返り討ちにしよう!

サバイバーを下ろす角度を調整

オフェンスのタックルに風船攻撃を合わせようとすると旋回タックルで風船救助されてしまうこともあるため、オフェンスのタックルを受ける角度を調整してオブジェクトでスタンしないようにしたり、無難に一度下ろしてスタンしてオフェンスをいなそう。

忍耐力、怒り、中毒症を振る

忍耐力を振ることでタックル後のノックバックの距離が減り、スタンしづらくなる。スタン対策に怒りや中毒症を振ろう

みんなのコメント一覧

  1. やさやせ より:

    オフェタックルむずい