血の女王・マリーの立ち回り、人格、対策おすすめ

キャラ

このページでは、「血の女王」の使い方、立ち回り方、対策などを解説しています。

おすすめの人格も掲載していますよ。

ぜひ最後までご覧ください。

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基本性能

外在特質
水鏡血の女王は鏡を設置し、13秒間鏡を中心に本体と対称な位置に鏡像を作り出す。鏡像はオブジェクトを貫通し本体と同様に移動し、攻撃をすることができる。鏡と本体で同時に一人のサバイバーにダメージを与えることはできない。
存在感0・鏡影 26m以内の位置に鏡を生成し、再度使用することで鏡像の位置と場所を入れ替わることができる。鏡像の10m以内のサバイバーの位置が見える
存在感1・鏡傾 鏡像から付近21m以内にサバイバーが存在するとき、鏡を回転させ鏡像を最も近いサバイバーの方向へ移動させることができる。
存在感2・入鏡 鏡を生成するとき付近4m以内にサバイバーがいた場合、最も近いサバイバー1名の鏡像を作り出す。ダメージを与えるとサバイバーの鏡像は消滅する。

おすすめの人格

人格解説
右下気没や興奮が安定!衝動採用で鏡以外でのダメージを狙う。

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立ち回り-基礎

鏡を生成することで鏡を中心とした線対称の位置に鏡像が生成され鏡像でオブジェクトを貫通して攻撃することができる。ポイントとしては本体の向きを変えることで鏡像の攻撃の向きをサバイバーに合わせることが重要。

壁などでサバイバーの像が生成されている場合は、慣れないうちは鏡像とサバイバーの足元のラインがそろう位置で攻撃すると攻撃を当てやすい。

また、鏡像の位置と入れ替わることで瞬間移動ができる。

存在感が1になると鏡を傾け鏡像をサバイバーに最も近い位置にすることができる。必ずしも真横に移動するわけではないので注意!

存在感が2になると、鏡をサバイバーの付近4m以内に出した時サバイバーの鏡像が生成され、これを攻撃することで確実にダメージを与えることができる付近4mは思ったより狭い

初動は鏡3枚以内気没1回でのダウンを目指そう。できれば気没は粘着対策に温存しておきたい。

鏡の出し方としては自分が動きやすい位置で鏡像と本体で挟み込むように鏡を出そう。サバイバーより少し奥に鏡像出るくらいがちょうどよい。鏡像を出したらサバイバーの進行方向を鏡像で見て確認しながら攻撃の向きを合わせよう無理そうな場合や壁されそうな時入れ替わって攻撃を狙おう。鏡を外しても傾けたらどうにかなる場合もあるのであきらめず傾けてみよう。

キャンプシーンでは指名手配がついたサバイバーや解読中のサバイバー、救助に来るサバイバーのどれかに遠距離鏡での一撃を狙おう。この際椅子の近くやチャットでサバイバーにばれてしまうため、椅子から少し離れた位置で鏡を構えてまだ解読を回しているようなら鏡を出すようにしよう。外しても鏡を傾けて不意の一撃を狙ってみるのもよい。

一人飛ばしてからは、アイテムを消費させながら全体負荷を狙って行こう。通電前は通常攻撃でダウンさせ、鏡で即死を取れれば勝ちに持って行きやすい

応用

鏡の再利用ができるようになろう

鏡は失敗した後に傾けて再利用するのはもちろんだが、ダウンをとった後や入れ替わった後に傾けてサバイバーに不意一撃を与えたり位置を把握できるようになろう。

対策方法

奥に逃げて鏡を交す

鏡を出された際、血の女王と平行に移動しても一撃が入ってしまいやすいため、血の女王から離れるように奥に逃げることでハンター目線鏡像と重なって見づらく、距離感が分かりにくいため攻撃を当てにくい。

当たらない位置を判断

鏡と血の女王間は鏡像が攻撃できない(実際は若干狙える)ためハンターが鏡を出した時に攻撃ができないエリアがあればそこに逃げ込むようにしよう。こうした場合ハンターは入れ替わってくるが板窓乗り越えをして入れ替わり後の鏡像で恐怖の一撃を貰わないようにしよう。

ハンターの位置を考える

ハンターが鏡を出した際、ハンター側が障害物のため通れない場所は反対の鏡像も通ってこないため、これを考慮してハンターを見つつハンターが移動できない位置に逃げ込んだりできるようになると強い

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