[第五人格]庭師の立ち回り、人格、対策おすすめ

キャラ

このページでは、「庭師」の使い方、立ち回り方、対策などを解説しています。

おすすめの人格も掲載していますよ。

ぜひ最後までご覧ください。

スポンサーリンク

基本性能

外在特質
匠の技・庭師は工具箱をもっており、3秒かけてロケットチェアを破壊することができる
加護・ゲーム開始時50秒間1度だけダメージを防ぐバリアを得る
・開始時のバリアが消えた20秒後から庭師はその場に2秒立ち止まると6秒間バリアを得る事ができる。バリアを張る度次にバリアが張れるようになるまでの時間が10秒延長される
・バリアを張ろうとしているときにハンターに攻撃された場合、次にバリアを張るときに前回のゲージを最大1.7秒引き継ぐことができる
安心感・ロケットチェアの付近20m以内で板窓操作が10%上昇する
・ロケットチェアの進捗速度が10%低下する
・破壊したロケットチェアの進捗速度も10%低下する
・22m以内のロケットチェアの位置がわかる
荘園旧友・被ダメ後の加速する時間が2秒に延びる

おすすめの人格

人格解説
庭師はチェイスキャラなので膝蓋腱反射やフライホイールを採用しよう。また、「うたた寝」を振ることでさらにロケットチェアが飛ぶまでの時間を長くしている
フライホイールは初心者の人にはおすすめしません。

その他人格の選び方はこちら

最強サバイバーランキングを確認

最新の最強サバイバーランキングで、このサバイバーの順位をチェックしてみましょう。

立ち回りのポイント解説

庭師はロケットチェアを破壊することで風船救助を狙え、バリアで攻撃を防ぐこともできるサバイバー

加護

2秒立ち止まると6秒間バリアを得る事ができる

工具箱

ロケットチェアを破壊できる

基本的な立ち回り

庭師は開始50秒間バリアがあるため初動は安定しやすい。最初のバリアが無くなった20秒後から2秒間立ち止まることでゲージをため、ゲージが溜まればバリアを再び6秒間バリアをはることができる。ハンターが板割や窓乗り越え中などの安全なタイミングでバリアを張り、6秒間の間に安全にポジション移動しよう。また、バリアを事前に貼ることで安定した救助も可能。

庭師はバリアの展開中に攻撃されると、それまでにためていたゲージを最大1.7秒分次のバリアの展開に引き継ぐことができる。これを利用して庭師は0.3秒でバリアを展開することもできるようになる。

また、庭師は椅子を壊すことで風船もがきを狙うことができる。ただしハンターは椅子を治すことができる。余裕がある盤面や移動中や暗号機の付近の椅子を壊しておくとサバイバーを一度降ろして直す時間を稼げるかもしれない。間違っても椅子を壊しまくって解読しない地雷にならないようにしよう。

椅子をハンターに直されても椅子の近くでバリアを張って風船攻撃をガードしながらから再び椅子を壊すこともできる。通電前などの状況下なら狙ってみてもよいかもしれない。

救助されてトンネルされたとき近くの椅子を壊してからダウンしておくと、その椅子につられると能力で椅子の進捗が10%低下するためうたた寝と合わせてかなりの時間を稼ぐことができる

対策方法

巨大ペンチを振る

ハンターの内在人格の巨大ペンチを振ることで風船もがきのゲージをたまりにくくすることができる

庭師を追わない

庭師は開始50秒間バリアを持っているため、ほかのサバイバーより1回多く攻撃する必要があり椅子耐久もある。そのため、ファーストチェイスで庭師を追わないという選択肢もありだ。

バリアがはがれるのを待つ

庭師のバリアは50秒ではがれるためもう少しで剝がれ祖うなときは剥れるまで待ってから攻撃しよう。また、6秒間のバリアのほうは2秒で展開されるがそれまでに間に合わないなと思ったらおとなしく6秒待ってから攻撃しよう

間に合ったとしてもつぎの展開は前回のゲージをキープしているため注意が必要だ

椅子付近では庭師の警戒する

庭師はハンターが椅子を椅子を治した後、バリアを張りながら再び椅子を壊しに来ることがある。この場合椅子を治すにはもう一度サバイバーを下す必要がありさらに風船もがきの成功率が上がる。これを対処するには近くに庭師がいた場合、サバイバーを風船に釣るふりをして庭師にバリアだけ使わせてバリアが無くなってから椅子を治して釣ろう。

みんなのコメント一覧

  1. 匿名 より:

    エモートとかもまとめてくれませんか?