[第五人格]調香師の立ち回り、人格、対策おすすめ

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このページでは、「調香師」の使い方、立ち回り方、対策などを解説しています。

おすすめの人格も掲載していますよ。

ぜひ最後までご覧ください。

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基本性能

外在特質
忘却の香調香師は香水を3つ持っており、香水を使うことで最大5秒間その時のダメージや状態、場所を記録する、もう一度制限時間内に使うことで香水を振った時の状態、ダメージ、場所に戻れる。
記憶喪失解読調整に失敗したときのゲージの減りが3倍になる。
敏感治療に必要な時間が15%増加する。

おすすめの人格

人格解説
調香師はチェイス職であるため膝蓋腱反射やフライホイールを振ることで香水のクールタイムを上げよう。癒合を振ることで治療デバフを緩和している
フライホイールは初心者の人にはおすすめしません。

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立ち回りのポイント解説

調香師は香水を振っている間のダメージを回復できるサバイバー

香水

基本的な立ち回り

調香師は香水を使ってダメージを回復し続ければ強力だが、一度でも失敗してしまうと落下香水以外のチェイス力が一気に弱くなり即死しやすい。始めたては、ハンターが近くに来た時に香水を振ればいいが、慣れてきたら後ろ向きチェイスでハンターの攻撃に合わせて香水が触れるようになろう!

もし香水が透かされてしまった場合、板窓に行くかハンターから距離をとり、もし香水を振った位置のほうがハンターから離れている場合は戻る。そうすることでクールタイム中の被ダメを防げる可能性が上がる。

落下香水

落下香水は上下に落下できる場所で落下する前に香水を振ることで、ハンターは香水の時間制限が来るまで落下することができなくなる!降りてきたら戻ろう。

また、香水を使って香水の持続時間中に救助をすることでその後戻って回復して無傷救助を狙うことができる。ここで気を受けるのはハンターも香水の持続時間中に救助をしてくるのを分かっているため恐怖の一撃を食らわないこと。また、香水の持続時間内で2回ダメージを食らった且つ危機一髪状態になった場合、危機一髪が終わるタイミングで香水を振り回復することで2ダメージ分を回復できる。

調香師は香水でダメージを回復できればいいというわけではない。ハンターはその分存在感を得てしまっているためたとえ戻れていたとしてもあまり時間を稼げていなければただの地雷になってしまう。

対策方法

香水を透かす

存在感が溜まってもそこまで強化されないハンターは香水を透かし、香水の制限時間が切れるまで調香師と香水の残像の中間くらいの位置で待機して、制限時間が切れたタイミングで攻撃することで調香師の即死を狙うことができる

存在感をためさせてもらう

存在感が溜まることで大幅に強化されるハンターの場合、数回は普通に攻撃するのもあり

気没で香水を使わせない

気没で香水を振る前に不意の一撃を入れるだけで調香師は何もできなくなる

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