[第五人格]バッツマンの立ち回り、人格、対策おすすめ

キャラ

このページでは、「バッツマン」の使い方、立ち回り方、対策などを解説しています。

おすすめの人格も掲載していますよ。

ぜひ最後までご覧ください。

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基本性能

外在特質
クリケットバットバッツマンはクリケットボールを3つ持っており、11m以内のハンターにボールをぶつけることでハンターを3mノックバックさせることができる。ボールの溜め時間が長いほどノックバック距離が最大4m長くなる。落ちているボールは回収することができる。
40秒に一度30秒間のブーストモードに入ることができ、ブースト中ハンターがボールでのノックバックの後障害物にぶつかるとスタンさせることができる。スタン時間はノックバック距離が長いほど短くなる。ブーストモード中のボールは破裂し回収できない。
運動天賦板窓の乗り越え速度、板倒し速度20%上昇。ブーストモードでは40%に
使命感60秒に一度18メートル以上離れた位置のサバイバーが攻撃を受けると10秒間移動速度が10%上昇。
機械音痴解読速度20%低下

おすすめの人格

人格解説
バッツマンは粘着キャラであるため、フライホイールを採用して負傷を防ごう。

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立ち回りのポイント解説

バッツマンはボール回収からの無限アイテムによる粘着・補佐が強いサバイバー。

ボール

ブーストモードではハンターが障害物にあたるとスタンさせることができるがボールを回収できなくなる

基本的な立ち回り

ボールの使い方と、必ずためる時間がないとき以外は最大限までチャージしてから使い、回収できる時にボールは回収しておくようにしよう。ためることでノックバック距離が延びる。

バッツマンを使う上で重要になってくるのがブーストモードによるクールタイム回復。

ボールを打った後ブーストモードを使うことでボールのクールタイムが回復し、2連続でボールを打つことができる。

ただし、ブーストモードではボールが無くなってしまうため、ハンターをスタンさせたいとき以外はブーストモードにしたらすぐに解除しよう。

チェイスや補佐盤面ではハンターの後ろに障害物がないような位置角度でかわされないようにボールを当てよう。特にハンターが乗り越えているときや粘着シーンでの窓枠越しからのノックバックが強力。また、ハンターに近づいてボールを打つことで打ったボールを即回収することができボールをずっと所持し続けることができる。ボールが最後の一つの時は積極的に狙ってみよう。

風船粘着のシーンでは適度な距離でダメージを食らわないようにし、クールタイムリセットを活用しながらハンターが吊り上げる瞬間の風船粘着をしよう。もし、間に合わなければブーストモードによるスタンでの風船粘着を狙おう。ダウン位置次第では2連ボールからの風船もがきを狙ってみるのもアリ。ブーストモードでスタンさせたり、ハンターを椅子から離すようにボールを打てば無傷で救助することも可能。

対策方法

翻弄をふる

バッツマンの風船粘着を失敗させる可能性を上げるために風船の持ち上げが速くなる翻弄を振ろう!

ボールをよける

バッツマンはハンターの死角からボールを打ってきやすい。そのため、死角では数秒待ってから追おう!また、開けた場所では急な方向展開をするとボールをかわせることがある。

ボールを破壊する

ボールは可能な限り破壊できる時に破壊しておこう。そうしないと永遠にボールを打たれてしまう!

バッツマンを追う

粘着シーンではバッツマンを追ってブーストモードとボールをはかせ、ボールの破壊を狙おう!ボールのクールタイム中や距離感を見て風船状態にしよう!

忍耐力を振る

忍耐力を振ることでノックバックを軽減できる

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