[第五人格]患者の立ち回り、人格、対策おすすめ

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このページでは、「患者」の使い方、立ち回り方、対策などを解説しています。

おすすめの人格も掲載していますよ。

ぜひ最後までご覧ください。

外在特質
鉤爪逃走患者は鉤爪を3つ持っており、鉤爪を15.2メートルの障害物に発射することで、障害物に引き寄せられその後カメラ方向に飛ぶ。薄い障害物の場合上から乗り越えることもできる
愛着心理学者の救助速度50%上昇。心理学者以外の女性サバイバーと一緒に解読をすると解読速度30%低下
14m以内の心理学者に走り寄っていくことができる移動速度100%上昇。心理学者も同様
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おすすめの人格

人格解説
患者はチェイス・救助職であるためフライホイールや危機一髪を採用しよう。
余った人格は怪力や生存の意志に振ろう!
危機一髪を採用することで救助職の立ち回りをすることもできる。

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立ち回りのポイント解説

患者は鉤爪による距離チェイスが強力なサバイバーで救助もこなすことができる。

鉤爪

障害物に発射することで、障害物に引き寄せられその後カメラ方向に飛ぶ。薄い障害物の場合上から乗り越えることもできる。白色はジャンプ、黄色は乗り越えることができる。

基本的な立ち回り

追われる場合は長押しで標準を合わせながら鉤爪を使い、ひたすら距離を稼ごう。基本的には高い壁がある場合は距離取りを、ない場合は乗り越えを狙おう!鉤爪ポジを覚えることでさらにチェイス時間を稼げるようになるため、覚えておこう!

心理学者と連携すれば距離をとることができるが、VCなしでは決まりづらく、決まったとしてもそこまで強いわけではないのでゲート前くらいで狙おう。

鉤爪ポジ

対策方法

ボディブロックをする

患者の鉤爪はハンターが患者の正面に立つことで壁となりブロックすることができる、サイレント修正で難しくなったが狙える盤面では狙ってみよう。

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