[第五人格]納棺師の立ち回り、人格、対策おすすめ

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このページでは、「納棺師」の使い方、立ち回り方、対策などを解説しています。

おすすめの人格も掲載していますよ。

ぜひ最後までご覧ください。

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基本性能

外在特質
納棺納棺師は化粧箱を1つ持っており、納棺師が救助されると追加で1つ獲得できる。化粧箱に書かれたサバイバーがロケットチェアに拘束された時かダウンしたとき、3秒間の間に死者蘇生をするか選択することができる。死者蘇生が行われた場合化粧箱の位置に蘇生し、7秒間攻撃を食らわない無敵状態となり、15秒間ダウンしない危機一髪状態になる。ゲートが通電すると無敵・危機一髪効果は発動しなくなる。マップ上に化粧箱は1つしか存在できない。納棺師は化粧箱の位置を移動させることができる。
化粧術25m以内で姿を見たほかのサバイバーを5秒間かけて化粧箱に書くことができ、書かれたサバイバーが死者蘇生効果を獲得する。
生死超越蜘蛛の繭、ロケットチェアの耐久時間が10%増加、次にロケットチェアに拘束されると飛んでしまうサバイバーを納棺することはできない。
社交恐怖ゲーム開始時ほかのサバイバーの位置がわかる。ほかのサバイバーと一緒に解読するとき解読速度15%低下。

おすすめの人格

人格解説
納棺師はチェイスが弱いため膝蓋腱反射を採用してチェイスを強化しようしよう。
うたた寝を振ることでさらに椅子耐久を上げている

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立ち回りのポイント解説

納棺師は自身や味方の死者蘇生が行えるサバイバー

納棺

ダウン時や椅子に吊るされたときに死者蘇生をするか選択でき、選択すると棺の位置に蘇生する。通電前は蘇生後7秒間無敵その後8秒間危機一髪状態となる。

一度出会ったサバイバーを代わりに次につられて飛んでしまわない場合は納棺することができる

基本的な立ち回り

試合が始まったらその場に納棺をしよう。そして、能力でゲーム開始時にほかのサバイバーの位置がわかるため、近くにサバイバーがいたら顔を確認してから暗号機を回しに行こう。

その後はハンターに追われるようであれば納棺から離れるようにチェイスしよう。追われなかった場合もし追われているサバイバーの顔を見ていた場合納棺をその場に出し、そのサバイバーの顔を描いてあげよう!早く書きすぎるとタゲチェンされるかもしれないかつ一度サバイバーを書くと変更できないので注意が必要。

書いたサバイバーの蘇生するかどうかは納棺師が選択できる。

基本的にはダウンしても納棺せずに、ロケットチェアに拘束されたときに、状況を見て死者蘇生を行おう。

死者蘇生スキルを使う判断としては

  • ロケットチェアから納棺位置が近い場合は納棺を行わない。
  • 救助狩りが強いハンターや救助が難しい場合は納棺を使う。
  • 見捨て判断になりそうな展開や2吊り目なら納棺を使う。

ハンターの特質や長距離移動できるスキルがクールタイム中や通電後ならダウン時の蘇生も有効

暗号機を一台を上げてから通電前までは強ポジが近くにあるなら納棺位置を移動させておこう、通電が見込めるならチェイス中や解読中ののサバイバーの顔を確認しに行き、通電前後でゲートやハッチの前に納棺を置いておこう

納棺師は救助する前にロケットチェアの近くに納棺しておくことでダウンからの蘇生で無敵・危機一髪効果を発動させ確定で救助することができる!納棺師しか救助に行けない場合はこの方法を使おう。暗号機解読にも応用できる。

納棺師の使い方によってはさらに試合展開を変えることができるが、一歩間違えれば解読を回さない実質即救助の戦犯になってしまうため、必要以上に納棺の位置を変えに行ったり、サバイバーの顔を見に行ったりしないようにしよう!

対策方法

通常攻撃以外でのダウンを狙う

サバイバーを通常攻撃以外の方法でダウンさせた場合、ダウン後の納棺をさせる前に風船を持ち上げて下ろすことで納棺を使わせずにダウン放置をすることができる。起死回生を吐いていたりダウン放置を狙いたい場合や、納棺されるとゲートやハッチ逃げされてしまいそうな場合、時間を作ったり納棺師をゲートから出させ納棺をなくしたい時は有効的だ。

納棺位置に寄せる

納棺位置がわかっている場合、納棺位置に寄せて吊ることで納棺後の移動を減らすことができる

4割を超えさせる

納棺されているサバイバーを4割救助させないことができれば、5割以上ゲージが進んでいるサバイバーは納棺を使うことができないため、納棺を1つ完全に無意味にすることができる。

みんなのコメント一覧

  1. デンジャラス より:

    ためになりました!!!!!ありがとうございます