[第五人格]弁護士の立ち回り、人格、対策おすすめ

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このページでは、「弁護士」の使い方、立ち回り方、対策などを解説しています。

おすすめの人格も掲載していますよ。

ぜひ最後までご覧ください。

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基本性能

外在特質
深謀遠慮・弁護士は地図を持っており、地図を使用することで最も近くにある未解読の3台の暗号機、ハッチ、ほかのサバイバーとハンターの位置がわかる
・弁護士の地図の使用可能時間はほかのサバイバーより100%上昇する(最大76秒)
要点記録・解読を5%するごとに解読速度が1%上昇。最大20%まで
・18m移動するごとに移動速度が0.14%上昇。最大3.5%まで
・まだ乗り越えていない板窓を乗り越えると乗り越え速度が1.5%上昇。最大12%まで
・地図を使いながら移動や乗り越えを行うと上昇率が2倍になる。
無情な心・恐怖の一撃を食らわない
荘園旧友・被ダメ後の加速する時間が2秒に延びる

解読

評価 :4/5。

救援

評価 :2.5/5。

補助

評価 :4/5。

牽制

評価 :3/5。

難易度

評価 :1/3。

おすすめの人格

人格解説
弁護士は歩けば歩くほど足が速くなるので膝蓋腱反射を採用しよう。
また、地図でハンターの位置がわかり隠密をしやすいので「雲の中の散歩」で足跡を早く消すようにしている。

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立ち回りのポイント解説

弁護士は移動するたびに移動速度が上昇していき、地図によってハンターの位置を把握できるサバイバー

アイテム「地図」

地図を使ってハンターや暗号機、味方の位置を把握することができる。

基本的な立ち回り

弁護士は地図を使うことで未解読の3台の暗号機、ハッチ、ほかのサバイバーとハンターの位置の位置がわかる。

ゲーム開始時はハンターの情報を味方にチャットで伝えよう。

チャットについてはこちらを参照。

ハンターが近づいてきている場合は地図を使いながら歩いて隠密をしよう。

弁護士は移動するたびに移動速度が上昇する。さらに地図を使いながら移動すると2倍の効率で上昇するためチェイス中や移動中は地図を使いながらハンターの位置を把握しつつ移動速度を上げていこう。また、一度も乗り越えていない板窓を地図を使いながら乗り越えると1回で板窓乗り越え速度が3%上昇(最大4回で12%)まで達することができる、余裕があれば上げてもよい。弁護士は恐怖の一撃を食らわないため恐怖を気にせず乗り越えや椅子耐久延長などが行える。

追われなければ解読が速いので地図を使いながら味方と暗号機が被らないようにしつつ率先して解読をしよう。

対策方法

弁護士の動きを読む

弁護士は解読が速くチェイス性能が低いため率先して負いたいサバイバーだ。しかし、弁護士は地図を使ってハンターの位置がわかるためハンターとの入れ違いを狙ってきやすい。その動きを読んでサバイバーがいるはずの場所にサバイバーがいない場合一旦引き返してみるのもありだ。また、変に先回りは狙わないようにしよう。

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