[第五人格]傭兵の立ち回り、人格、対策おすすめ

キャラ

このページでは、「傭兵」の使い方、立ち回り方、対策などを解説しています。

おすすめの人格も掲載していますよ。

ぜひ最後までご覧ください。

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基本性能

外在特質
ダッシュ傭兵は肘あてを3つ持っており、膝あてを使うことで壁にぶつかるとスティックの向きに15m分ダッシュする
長期訓練板窓の操作10%上昇。
頑強ロケットチェアの発射速度が10%低下。
ダメージが8秒遅れて反映される。しかし、2ダメージ以上のダメージになると即ダウンする。
戦争後遺症解読速度25%低下。傭兵が編成に1人増えるたびに10%低下最大55%。
負傷するごとに治療に必要な時間が15%増加最大75%。

おすすめの人格

人格解説
傭兵は救助キャラであるため危機一髪をとろう。治療デバフ緩和するために癒合と不撓不屈を採用している

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立ち回りのポイント解説

傭兵は最強の救助サバイバー!

肘当て

使用することでスティック(キャラの向き)の方向にダッシュすることができる。

頑強

ダメージが8秒後に反映される

基本的な立ち回り

傭兵は救助キャラであるため指名手配がついていない時や救助までの距離が遠くない場合は救助に行こう!中間で見つかったり間に合わなさそうなときは肘あてを使おう。肘あては移動スティックの向きで調整できるが壁に合った時の角度でモンストと同じ要領で反射するので好きな方向に行けるように練習しよう。

傭兵の最大の強みとしてダメージが8秒後に反映される。恐怖の一撃とスキルなどで2ダメージ以上食らわない限りは救助することができる。

傭兵は初動で追われづらい為マップ中央の解読器や弱いポジションの解読器を率先して回そう。もし追われるようであれば肘あてを2つまで使って絶対にダメージを食らわないようにしよう。肘あては通電までに1つは残ってるのが理想。

通電後の中間待機も強力。ダメージを食らっていない傭兵は通電後マップの中間で待機して、すきをついての救助や肉壁を狙おう

対策方法

戦後後遺症を重ねる

傭兵はダメージを食らうたびに治療に必要な時間が増加し、5発与えることで75%まで増加する。危機一髪中や隙があれば傭兵への負傷を狙おう!

膝あてを使わせる

傭兵の肘あては残っていると通電後の逆転につなげられやすい。肘あてを消費させるように立ち回ることで通電後の勝負が楽になる。

頑強を逆手に取る

寸止め待機中頑強によって数秒後に傭兵のダウン確定している場合、サバイバーは傭兵がダウンする前かダウンした後のどちらかに通電せざるを得ない。この通電タイミングで攻撃を当てるたり即風船持ち上げができたら通電後即吊りが狙える。

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